増え続ける息子の作品は愛着があり過ぎて捨てるか迷う…

  • いつも遊びに連れて行っている育児センターやプレ幼稚園では、工作の日が時々あります。

    あらかじめ切ってあるパーツに絵をかいてノリで貼ったり、折り紙を折って絵をかいたりします。家ではなかなかさせてあげれてないのでありがたい限りなんですが、どんどん家に溜まっていくんですよね。

    頑張って作った作品をすぐに捨てるのはかわいそうだし、2,3日はそれで遊んでいるんです。

    忘れたころを見計らって、と思っていたら、忘れたころにまた引っ張り出してきて、結局おもちゃに紛れてしまっているんです。




    ママ友たちはどうしているんだろうと思い聞いてみても、「数日たったらこっそり処分」という答えです。

    でもみんな忘れたころに出してきたり、処分した直後に「あれは??」となるみたいで、なかなか処分に困っている様子。

    捨てないと、たまる一方なのですよね。





    しかし今は夏休みで、プレ幼稚園もお休み。

    工作品が増えることがない今が処分時と考えた私は、母の日のプレゼント以外全部処分しました。

    母の日は去年くらいから工作で作ったものをくれています。

    今年のは紙皿で作ってあって、先生が書いた「おかあさんありがとう」の文字の横にシールがいっぱい貼ってある壁掛けポケット?なんですが、これはさすがに処分できませんね。




    これが幼稚園、小学校となったら作ってくるものも大きくなるし、家に置いておくのは邪魔だけど捨てるのに困るだろうな〜と思います。

    世のおかあさんたちはどうしているんでしょうね。
    そのころに住んでいる家に広い収納があればいいけど、今みたいな狭い家だと処分するしかないですよね。

    まぁ、まだまだ先の事なので、その時になったら考えようかな♪